So-net無料ブログ作成

とちの実 [・餅関係]

★★お知らせ:餅サイト作りました → 自分ちで餅を作るためのサイト



シルバーウイークに里帰りをした時、通りかかった店先に栃の実が干してあったので、思わず写真を撮ってきました。
P9211518.jpg

アップ。
P9211517.jpg

風情は栗に似てますかね。
あく抜きをしないと食べられないのが、栗との大きな違いです。

ちなみに、この記事(昨年10/21)のとちもちを作っている、羽馬パンという店です。

こっちの記事(昨年12/30)では、実家でとちもちを作る様子を上げています。
覚え書き代わりにリンクつけときます。

うちの子↓が「とち」という名前なのは、この栃の実や、とちもちに由来します。
androidapp/723150617223528-729802113.png


餅に関する記事まとめ へ戻る


★お知らせ:新ブログ更新中です★
→ 青空庭園

かにみそ [・何かの紹介・感想]

仕事が忙しすぎるのは良くない、
きちんとごはんを食べて、たっぷり寝て、
人間らしいというか生き物として満たされるような暮らしをしないといけない、
なんぞと最近考えるようになりました。


そんなある日、ふらりと本屋に寄ったら、記事タイトルの小説が目に留まりました。
角川ホラー文庫、倉狩聡 作。

このレーベルであるからには、ジャンルとしてはホラーな訳で、
かにみそでホラーって何やねん、とタイトル買いをしたわけです。


で、
これが何だかものすごく琴線に触れて、何度か読み返しました。
蟹がいいキャラで、面白すぎました。

主人公が蟹を眺めている様子が、
普段、我が家のうさぎが物を食べる姿を、しげしげと眺めているときの気持ちと混線しました。
あとは上記の、生き物として食や睡眠は大事云々の思いが、小説とうまくリンクしたというか。


確かにホラー的なスパイスが効いているし、実際作中の出来事を落ち着いて想像すればB級ホラーそのものですけど、
この作品はホラー以外の何者かだ、と思いました。


★お知らせ:新ブログ更新中です★
→ 青空庭園

スノコ近況パート2 [・うちのウサ‐設備]

順調に削られています。


最近は、土台(桐)だけでなく、本体(ヒノキ)もよくかじります。

かじるコツを覚えてきたようにも見えます。


★お知らせ:新ブログ更新中です★
→ 青空庭園

「一生食うに困らない」 [・うちのウサ‐設備]

うちのうさぎの餌代が、一ヶ月にいくら、とざっくり計算してみたら、
25~30万もあれば、このひとは一生食うに困らないらしい、と出ました。

我が家の家計から、こんな大胆な言葉が出てくるとは。



★お知らせ:新ブログ更新中です★
→ 青空庭園

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。