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浜離宮2回目 [・出かけた話]

用事ついでに再び行ってきました。
今回は中の御門口からお邪魔しました。

庭園の向こうに高層ビル、この風情が都心クオリティ。


池のほとりに、松の木が枝を伸ばしています。

先月咲いていた対岸の八重桜は、すっかり葉桜に。


立派な根っこの大木。こういうの好きです。



アジサイの季節に入ってました。
場所によって、咲き始めだったり、満開に近かったり。


日当たりの違いでしょうか。

アジサイ、きれいなところを選んで撮っていますが、画面外側は蜘蛛の巣にかなり巻かれていて、気の毒な感じでした。
世の中、温暖化で蜘蛛が増えてるって噂も聞きますが・・はてさて。

花時の終わった牡丹園。

通路の部分が、タンポポやクローバーやシロツメクサがもさもさ生えて、妙に春の風情でした。


牡丹園脇の、藤棚の下で本を読んで帰ってきました。

藤はまだまだオフシーズンです。


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お水 [・うちのウサ‐食べ物]

水皿の手前から飲めば良いのに、奥側へ首突っ込んで飲むものだから、あごの辺りが水浸しになるのです。


うまく撮れないのですが、あごから水滴が落ちそうになっています。


身震いしてあちこち飛ばすか、毛繕いできれいにするか、本人の気分次第です。


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黒米とレンズ豆とくぐみとブリ [・山菜関係]

使い切りたい食材と、使ってみたい食材を、血迷って全部乗せしました。
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★お知らせ★新ブログ(青空庭園)で、くぐみについてまとめ直しました。
・くぐみ(こごみ)の世話~下処理、洗う、ゆでる、冷凍保存
・くぐみ(こごみ)の食べ方まとめ~鉄板のマヨ醤油から、謎の炊き込み飯まで
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炊き込みごはんです。


色は怪しいですが、ほどよい塩気で美味でした。
レンズ豆が全く違和感なくて嬉しい驚きでした。
食べているうちにお茶が欲しくなってくるので、醤油は無し~小さじ1くらいで良かったかも。
また、ブリからいい味が出ているので、ほんだしは余計だったかなという気もしました。

以下覚え書きと、作ってる途中の写真です。
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・米 2合(うち1/4合は黒米)
・レンズ豆 1/4合弱
※米の在庫が無洗米のため、無洗米用カップで量っています。
→30~60分吸水。(この水は分量外)
吸水終わったら水を切る。

レンズ豆は、本来そのまま茹でて問題ないらしいですが、何となく安全策で。

・醤油 小さじ2
・味醂 大さじ1
・料理酒 大さじ1
・ほんだし 小さじ1弱
・水 400ml
→混ぜ合わせて、水を切った米+レンズ豆と一緒にフライパンへ投入

・ぶり(塩麹をまぶした冷凍ストック) 2切れ
・くぐみ 冷蔵庫の残量すべて(片手でギリギリ掴みきれる量でした)(適当に刻みます)
→フライパンの米の上に乗せる

ブリは自然解凍が足りなくて、半分凍ったままで乗せてます。


蓋をして全開の強火
→煮立ったらグツグツし続ける程度に弱火
→(途中で噴きこぼれそうになることがなかったので、蓋は閉めっぱなし)
→パチパチ言い始めたら適当に消火、蒸らし10分

炊けました。今回も、点火から蒸らし終わりまで25分くらいです。

このあと、ブリをほぐして全体を混ぜます。
ブリの皮は取り除いた方が、口当たりが良さそうです。


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